出会いサイトの熟女

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出会いサイトで知り合って以来のセフレの体は、適度に生温かくて心地よかった。
キスをすると、じわじわ唾液に包まれるのを肌で感じ、とどめを刺すように舌が蛇のように絡みついてきた。
私のマンションの寝室はシックな家具が趣味よく配列されていて、ドラマで見たシティホテルのようだった。おそらく香水だと思うが、しつこくない程度に甘い匂いが部屋中に充満して鼻をくすぐる。
お母さんはぼくをベッドに座らせると、まるで見せつけるように一枚一枚服を脱いでいった。力ーテンをあけっ放しにしていたので、柔らかい太陽光が女体を照らし出す。
初めて明るい場所で、熟女の衰えた裸を生で見た感想は美しい。まるで彫刻を見ているようだった。
下着姿だけになると、その熟女はぼくの横に座りブラを外すようにうながした。フロントホックを外すと、垂れたバストが勢いよく飛び出してきた。
年齢の割に大きなバストに変に感心しながら両手で乳を揉みしだした。手のひらに吸いつくような柔らかさで、ズッシリ重みがあってもみごたえがあった。

彼女の性感帯に沿って太ももを舐めてから、股問の中心部に狙いを定めた。汗とは違う独特の体臭がさらに私を興奮させた。
ぼくはパンティを脱がせて、じっと秘部を眺めた。ビラビラだけではなく陰毛にまでラブジュースが付着しているほど濡れていた。
もちろんじっくり見るのも初めてだ。一度だけ彼女をクンニしようとして強硬に拒否されてしまって以来の初めてだ。

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